東京駅開業100年を記念に発売されたSuicaに多くの人が殺到しすぎて発売が中止になった件について、NHKがとりあげた女性がやらせの仕込み要因であることが判明した。
まずはこちらの画像をご覧頂きたい。
駅員が発売を中止すると発表した際に口にタオルをあてて泣き始める女性。たかだかSuicaくらいで大げさだとは思わないだろうか。後ろのおじさんもびっくりしている。
あくまで泣いているのはこの女性だけで不自然すぎる。
NHKはこの女性を中心に映し出し、これだけ強い思い入れがある人達が殺到し大変な騒動になっていると伝えた。しかし、騙されてはいけない。この話には裏があるのだ。
netgeek編集部は気付いてしまった。この女性、頻繁に登場するあのやらせインタビューの女ではないか。
きっとどこかに所属している劇団員か派遣かなにかで、このような単発の仕事を請け負っているということなのだろう。顔がメディアに出るのを厭わない貴重な人材だ。
最近はネットで拡散されるのを嫌がって一般人がインタビューに応じてくれないので、TV局は仕方なくやらせを行うという。
TV局側が予め台本を用意し、その通りに演技してもらうのだ。しかし、民放ならともかく、国民から受信料を徴収して運営しているNHKがこのようなやらせに手を染めるとは何事か。
視聴者をなめるな。
騙せていると思ったら大間違いだ。以前netgeekでまとめ記事「TV局がやらせをしまくっていることを突き止めた11の証拠」を作成したように貴様らの不正はとっくにバレている。ふざけるな。
テレビ、新聞のファクトチェックが本当に必要
今ネットメディアのファクトチェックを元アサヒとかがやってるけど、あれ、泥棒が店番してるのよりひどいから
“筒井康隆の短編に「広告が氾濫してあらゆるものが無料で手に入るようになったけど広告無しver.は超高額になった未来」の話があるんだけど道端でもらったレコードもコマーシャルが挟まるからろくに聴けやしないみたいなのYouTubeの広告飛ばしてる時に思い出す 調べたら50年近く前の作品だった 凄 Unlimitedでも読めます 上のツイートはこれの表題作 a.co/96CCqZj”— 広告が氾濫してあらゆるものが無料で手に入るようになったけど広告無しver.は超高額になった未来→筒井康隆の50年前の短編に現在の状況を予言していたような作品があった - Togetter (via petapeta)
筒井康隆や星新一が描いた極端な未来社会がぽつぽつ実現してきてる感ある
(Source: togetter.com)
“「ときめきメモリアルって何?葬儀場?」というパワーワードを超える語を欲している”
Nintendoニューヨークに展示されていた「湾岸戦争で爆撃を受けても壊れなかったゲームボーイ」が引退する模様。これは30年間ずっと点灯した状態で展示されていたとのことです。お疲れ様でした。
(Source: twitter.com)